今の流れを変えましょう!!このままではとても厳しいです。

ほんまにこのままでええんですか?

和歌山市の人口は、この 36 年間(なんと昭和の時代から)どんどん減り続けています。過去の市政は残念ながら十分な効果をあげられなかった。

「人口流出」が本当の課題です。今の流れのままならずるずるとさらに衰退するしかありません。和歌山市に住むモチベーションとなる魅力がなく、生産性にも乏しいため、結果的にどんどん人が他府県他の市町村に流出しています。

こんなに人口が減り続けていれば、”元気なまち・明るいまち””、など実現できるはずもありません。

そして、
社会情勢の激変・少子高齢化により、「人口流出」以外にも重要な課題が山積みです。
産業だけでなく、教育も福祉も、より充実させて、持続させていかねばなりません。

だからといって、「人口流出」の問題に真っ向から立ち向かわなくていい、ということではありません。最も重要な問題です。そこから目を背けて他人任せにし、責任転嫁ばかりしてきた今までのわたしたち市民全員が、現在の停滞・衰退を引き起こしました。
責任を取りにいかない人が問題を解決できることは絶対にありません。わかやまをよくする会は、すべての市民とともに責任を取りにいくことにいたしました。

子どもたちの未来に「希望」を残しましょう。 未来へ流れを変えましょう!!

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